日記

お正月を写そっ

2008年1月3日

って、撮った写真は一枚もありません。
だからナイスな手書きで。

最近写真とらんくなったなぁ。
昔はあんなに写真撮ってたのにね。
なぜでしょう?
さて、元旦、初詣として岐阜の伊奈波神社へ行き、
今年一年よき年となるよう祈願しました。
ふと見上げると、「昭和56年生まれ」とかいてある。
ふむふむ、ん?なに?
「八方ふさがり」
えー悪い年なの??とちょっとショックを受けながらも、
そんなの信じないもーんっと身勝手な思いに至り、
おみくじ引いて、「吉」というプラスでもない、マイナスでもない
無難なものをひいてしまい、
「そういうことか、今年も無難に生きろってことか」と
解釈したのであります。
ちなみに気になったので、八方ふさがり調べてみました。
ちょっと長いがすまん。
(http://www.cna.ne.jp/~kinzan/sub41.htm)
『年毎の運勢盤(九星方位吉凶表)《一覧表参照》で自分の生まれ星(九星)が中央に位置する年がいわゆる『八方ふさがり』また『八方開き』と言われております。
 つまり、過去において方位を犯した場合、また家相が悪い場合、心がけの悪い生活を送っている人が八方ふさがりに成るとされ、敬神崇祖を心がけ日々の生活を真っ当に暮らされている人は八方開きに成ると言われております。
 この年は、盛運に過ぎて得意絶頂となり、万事に行き過ぎの傾向があり、自ら破綻を招きやすいので要注意の年、強気に出るほど波乱含みとなります。特に転業、転職、移転、開店、拡張、家の新築、増改築等すべての面で慎重に対処する必要があります。
 八方除とは、特に八方ふさがりのような九曜星の巡りによる災難、また九曜星の巡りにかかわらず、各人・各家の運気、日柄、地相、家相、方位等の事柄に生じる災難、悪神・邪神の四方八方(しほう・はっぽう)からの侵入を防ぎ、神様の御神威により、これからの出来事が好転、向上するようご祈願することを言います。』

うん、特にこの部分。
『敬神崇祖を心がけ日々の生活を真っ当に暮らされている人は八方開きに成ると言われております。』
そうだね、日々の生活を真っ当に暮らしてるからいっか。
そういうことにしましょ。

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