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無職父の生き方インタビュー1: 組織を辞めるとき

2017-03-27 | Posted in 考える

石田意思雄 門脇和正 Elephant Design 和田賢治 Simplife+

「無職父」。

それは組織に属さない生き方を選択し、「無」から「有」を生み出す努力をするお父さんのことです。

今回、岐阜市という地方都市にて無職父として生きるお二人にお話を伺うため市内某居に集まりました。集まっていただいたのは、Elephant Designという設計事務所を経営する門脇さん、そして昨年長年勤めた会社を退職し、漫画家を名乗り必死でSNSで発信をしている石田意志雄先生です。

今回このお二人に集まっていただいたのは、お二人が小学生のお子さんのお父さんだからです。我が家の長男は4月から小学1年生です。小学生の父親であり組織に属さない生き方を選んだ先輩としてお二人のお話を聞いてきました。

何回かに渡ってこのインタビュー記事を連載したいと思います。

まずその第1弾。

テーマは「組織を辞めるとき」です。

建築家 門脇和正の辞め方

ワダケンジ

経歴というか、流れからいくと、最初門脇さんが設計事務所勤めてて、辞めて、(個人事務所を)始めました、というのが、もう10年近いですよね。
門脇和正

10年近いっすね。
ワダケンジ

長いですね。
門脇和正

26で、僕はクビになったんで。
石田意志雄

ははは、あの謝らなかったやつ
門脇和正

ん?
石田意志雄

社長が歩み寄ってきたけど、いっさい返さなかった
門脇和正

そんなことないっすよ。きれいに切られましたから。もう今日で、、いいからって。
石田意志雄

結婚したてで切られたんですよね。
門脇和正

そうそう。
石田意志雄

それもそれですごいよね。
門脇和正

すごいよね。切る方も切る方だよね。
でも、向こうは切りたくて切りたくてしょうがなくて、でも、僕がその前に、結婚しますって言っちゃったもんだから。結婚しますって言ってから切るなんておかしいじゃないですか。やっぱり。
うわ、タイミング逃したって思って、ま、結婚後だろう、と。
石田意志雄

どっちみち切るけど~(笑)
門脇和正

待ってたんだわ~みたいな(笑)
ワダケンジ

そっから、属さない生き方が始まったわけですね。
門脇和正

そうですね。始まっちゃいましたね。期せずして、僕の場合は。

ワダケンジが組織を辞めたとき

ワダケンジ

あれが10年ぐらい前で、そんとき僕はまだ会社に勤めてて、僕が辞める時一回門脇さんとこに来ましたよね、ここに。(壁を指さして)ここに「葉」って書かれてて(壁に当時生まれた子どもの命名書が貼られていた)。
門脇和正

その時子どもが生まれたんかなぁ。
石田意志雄

付き合い長いの?
門脇和正

高校時代からの付き合いなんで。
石田意志雄

バイト?
門脇和正

バイト
石田意志雄

焼肉?
門脇和正

焼肉。
石田意志雄

チャーハンが輝いてるっていう?
門脇和正

それは石焼ビビンバ。磨奈美(現 円居オーナー&門脇妻)の石焼ビビンバを作る手さばきが素晴らしくて。こう、米がね、おどってるんです。

一同:笑

ワダケンジ

喜んでるんですよね、一粒一粒が。
門脇和正

そう、一粒一粒がね、こうね、うひゃーーやったーーって(笑)
石田意志雄

磨奈美さんだぁ~(笑)

一同:笑

門脇和正

気持ちよさそうに、こうねー、ひゃー、飛び跳ねてる感じがあって。
もともと2個だとだいたい一人でやるんですけど、3個とかだと二人並んでやるんだけど、もう早すぎて動きが。僕もね、(隣で)一生懸命やるんだけど、全然追いつかなくて。もうその手さばきの美しさに、見とれちゃって、こう、はあぁぁ。(溜息)っていうね、、、
過去があって、、、、

・・・・

門脇和正

ま、それがあって、その辞めるか辞めないかってときに、トヨタをね。
ワダケンジ

一度来ましたね。辞めようと思ってますって。
門脇和正

そうっす。
ワダケンジ

すっごい眉間にしわ寄せて。
門脇和正

寄せてました?
ワダケンジ

うん。僕こないだ、自分のブログを、古いところからずーっと整理しなくちゃいけなくって、そのブログが出てきたんですよ。
門脇和正

ほーほー
ワダケンジ

眉間にしわ寄せる先輩っていう、めっちゃしわ寄ってました。

ちなみに、その時のブログがこれです。
http://simplife-plus.com/blog/先輩

門脇和正

はははっ 何を語ったんだろう

確かそん時言った記憶は、「待ってました」と。

石田意志雄

ようこそ?
門脇和正

うん、ようこそ、こっちへ、と。

いや、元々そのバイト時代から、そういう企業に勤めて、属するタイプで、のうのうと生きるタイプじゃないって思ってて。ま、そういう話もずっとしてたしね。

石田意志雄

あーあー
門脇和正

で、でもまぁ、留学して、戻ってきて、そん時も話したんだけどね。

で、トヨタに行くっていうから、トヨタかぁ、まぁ、いいとこいくねぇ、と思って。まぁ、いいんじゃない?って感じで。
でもそれってどうかなぁ、ほんとにやりたかった事だったかなぁって。

僕はなんだかこう、残念な。。。

石田意志雄

あぁ
門脇和正

なんかあるじゃないですか。あれ、こいつ夢持ってたのに、なんか、結局そっち行っちゃうんだ
石田意志雄

トヨタに飲まれたか(笑)
門脇和正

というのがありまして。でも、そこでこう、行くなとも言えず、まぁがんばればーっていったけど、結局辞めることになって。

ま、聞いたときはすごいびっくりして、ねー、膨大な生涯年収を棒に振ってるわけじゃないですか。

石田意志雄

何年勤めたの?
ワダケンジ

3年ですね。丸3年。

あの学生時代から社会人になるまでの時間って、結構濃い話をしてましたよね。なんかあれば一緒に。

門脇和正

うん、してました。よく、飲んでたね。
石田意志雄

同い年?
ワダケンジ

1個上
門脇和正

一個やね。ただ、学年は一つ下で。一回ミャンマーにね、留学してたんで、一つさらに下で、磨奈美と同じ学年になるんだけど。
ワダケンジ

まぁそういうのがあっての、僕は結局トヨタ辞めたけれども、木工の世界入って。

岐阜戻ってきたけれども、森林文化アカデミーという学校に勤めることになって、まぁ、公務員ですわ。

門脇和正

うーん。
ワダケンジ

公務員という立場で仕事をしてきました。けど今年辞めます。っていう流れがあります。

そういう、今年度いっぱいかなって思ってるときに、爆弾が落ちてきたわけですよ。

石田意志雄

あ、私が?
門脇和正

石田意志雄が。

一同:笑

石田意志雄

私が爆弾を落としちゃいましたか
ワダケンジ

結構な衝撃でした。

石田意志雄の組織を辞めるとき

門脇和正

よう行ったよね。
石田意志雄

う~ん、僕も15年働いてましたから。新卒で入った会社をずっと。
門脇和正

うーん。
ワダケンジ

中堅も中堅で。
石田意志雄

中堅ですよ。中堅でね、まぁ、最後おれ、何やってたんだろ(笑)

一同:笑

石田意志雄

求人広告。求人の広告代理店として作ってたんだけど、おれは、そこの原稿をつくる。デザインっていったらおかしいですけど、紙面とか、イメージとったりとか、コピー書くっていうのを15年ずっとやってて。まぁ、15年もやってると、マンネリ化でさ、面白くない。
門脇和正

あぁ。
石田意志雄

毎週同じお客さんからの発注があって、原稿つくって。
ワダケンジ

ルーティーンですね。
石田意志雄

そうそう、早くできちゃうんだけどさ。でもそのお客さん毎週のようにでかいページを発注してくるわけ。会社としてはすごいおいしいんだけどさ、みんなやりたくねぇって。すごい注文も多いんだよね、なんだかんだで僕んとこに回ってくるの。毎週のように3本ぐらい出すんだよ。
門脇和正

すごいね。
石田意志雄

で、担当の人もいいねいいねって(言ってくれて、それで)社長に持ってくと、社長が、嫌~いって(笑)
門脇和正

「嫌い」ですね(笑)
石田意志雄

嫌いって。

一同:笑

石田意志雄

担当の人が、嫌いって言ってますって。

嫌いってなんや。どしてほしいんやって。

担当者⇒いい。他の部下⇒いい。これいいね~でボス行きます。 社長⇒嫌~いって。

毎週だよ、それ。なんだそれっていう

門脇和正

担当者も学習してほしいよね

一同:笑

石田意志雄

おかしくなってくる。何のためにやっとんか。
わかるんだけど、いやわからんか、うーん、もちろんお客さんが納得した原稿をださなあかんのやけど、なんか好き嫌いで判断されるっていうね。
我慢すりゃいいんですけど、なんか、このまま死ぬまでこれだと、
門脇和正

いやーつまらんね。
石田意志雄

うん。僕の上に一個同じ先輩がおって。
そうするとずーっとこのまま2番手。
門脇和正

あ~
ワダケンジ

あ~
石田意志雄

実力的にはある。みんなから認められてたんだけど、(先輩が)上にいるんで。

っていう環境で、その空気がダメだな。

俺マンガがあるわって。

門脇和正

そのこと漫画にしたらいいんじゃない。
石田意志雄

それもそうだよね。だからそれもいろいろあるし、引き出しは。
門脇和正

だから「イーシー」にこだわらず、もっとちょっと幅広い題材を。
石田意志雄

ちゃう、意志雄じゃないと描けんもんでさ。

一同:笑

石田意志雄

意志雄ってね、すぐ主人公かけるんっすよ。普通の顔だったらめんどくさいよ、あれ。
門脇和正

そうか、意思雄がそこで働いている体で。
石田意志雄

体でやればいいんだけどね。うん。でもあるよ、ネタは。
ワダケンジ

普遍的テーマですよね。生き方、働き方、仕事観。
門脇和正

結構ネットで話題になってるマンガとかって、実生活に即したものじゃないですか。そういう実体験をね、マンガにすれば。
石田意志雄

「左利きのエレン」って聞いたことある?僕も聞いたことはあるけど、読んだことはないんだけど、同じnoteみたいなところで漫画描いて半年ぐらいですごい一流になっちゃった
門脇和正

へ~
ワダケンジ

へ~
石田意志雄

結構面白いんすよ、それ。その人も広告代理店の話を描いてるんすよ。おんなじような広告代理店あるある。
で、ぼくがやっちゃうとかぶっちゃうんで。かぶっちゃうとクオリティ低いし。何してんだ。あいつのパクリだろ。
門脇和正

それじゃ、もうちょい寝かしとかなあかんな。

漫画は、そういうネットの漫画とかよく読むんすよ。最近好きだなっていうのは、前から好きなんだけど「情熱大陸への執拗な情熱」とか

石田意志雄

有名な人ですよね。
門脇和正

有名な人。
石田意志雄

あれね。あれおもしろいよね。
門脇和正

あれ面白い。
石田意志雄

ああいうの面白れーっすよね。
実体験でダメだった。なんか。ダメだけどちょっと頑張る。ダメさをね。
門脇和正

あるでしょ。
石田意志雄

ある、使えるのはあるんだけど、もうちょい。ちょっとフリがね、まだあかんね。
門脇和正

あとねー、こんなこと先生に言うのは、あのー、失礼にあたるんですけど、
石田意志雄

いや、何でも言って。

一同:笑

門脇和正

やっぱり表現力?
石田意志雄

あ、そこねー!
門脇和正

あのー、アングルとか、
石田意志雄

アングルね!
門脇和正

あのーなんだろ、ねーあるじゃないですか。一発の絵で、あーこれは!って思わせる、、、「画」!
石田意志雄

わかるわかる。画だよね。漫画の一番命みたいなところだよね。そこね。そこ。
ワダケンジ

すごいですね、漫画家に説教してますよ。

一同:笑

石田意志雄

そこね、十分わかってんだけどね、あのいつもnoteで連載しているやつもさ、俺コマだいたい一緒なんだって。
門脇和正

うんうんうんうん。
石田意志雄

わかるんだけどめんどくさいんだって。
門脇和正

やっぱ面白いマンガってさ、表現が多彩だし、その時のシーンによって、描き分けてるし。
石田意志雄

わかるわかる。
門脇和正

スミマセン、ほんとに。
石田意志雄

いや、わかるんですよ。あんね。そうなんです。すごい、時間かかるんすわ。
門脇和正

いやいや、そりゃまぁそうでしょ。
石田意志雄

時間かかるとね、やらなくなっちゃう。
門脇和正

そうゆうなんか、しっかり描きこむやつを暖めて、でも、ストーリーやね。ストーリーもすごく大事やよね。話。話の面白さはすごく。。。
石田意志雄

いや、私の漫画は「応援型マンガ」なんですよ。こういうの、ほら、作戦通りですよ。

一同:笑

石田意志雄

みんなで意見するって
ワダケンジ

心配されるってこと
門脇和正

応援したくなるって
石田意志雄

なんだかんだ言って、見守っちゃう。
門脇和正

なるほどね。そのポジションか。
石田意志雄

新しいでしょ。
ワダケンジ

新しい。
門脇和正

新しい。
石田意志雄

そういうことやっていかないかん。

あれ?話がそれてる。

組織を辞める話をしていたのに、いつのまにか、石田意志雄先生の漫画のダメ出しがはじまり、最後は、石田意志雄先生の漫画は「応援型マンガ」ってことが判明したわけです。

というわけで、石田意思雄の組織を辞めるとき2

門脇和正

だいぶ、話それましたけど、ぐっと戻すと、どこでしたっけ?
ワダケンジ

どこまで戻しますか?
石田意志雄

僕が爆弾落としたんですよ。
ワダケンジ

爆弾落としましたね。爆弾落ちましたよ。かなりの衝撃で。
奥さんが、tRonchiをやられてて。
ま、先生は勤めながら、ま、そこで一応安定はあるわけじゃないですか。
石田意志雄

安定してましたね
ワダケンジ

奥さんは一つのブランドを育てようとしている時に、こっちも辞めるわけですよね。
石田意志雄

そうですよね。
ワダケンジ

そこで漫画家っていっちゃうわけですよね。
石田意志雄

そうそうそう。
門脇和正

すごいよね。
ワダケンジ

すごいよね。
門脇和正

よく受け入れたよね。
石田意志雄

会社で出会ったんですけど、大変な会社ってのも知ってるし。大変ならやめりゃーいいやって。tRonchiをふたりでやってきたいって気持ちがあって。まぁ、辞めりゃーやれるし。マンガもやっぱ生きがいなんで、じゃあやろうって。
門脇和正

そやね。もともとだからtRonchiの、りえちゃん(tRonchiオーナー)ができない部分をお父さんやってたわけだから。
石田意志雄

そう、デザインとかホームページとかをね。
門脇和正

ウェブショップやらね。
石田意志雄

あれをちまちまひとりでやってたら大変ですからね。負担が半分になれば。
門脇和正

そやね。
石田意志雄

かといって、そこまで儲かってるわけやないんで。だから、どうやってお前ら生活してるんだって、言われますよ。いまんとこまだ笑っとれますけど、もう、なんか、頑張らなきゃ。
門脇和正

まだ失業保険もらってる?
石田意志雄

いや、もらってない
門脇和正

いってないの?もらってないの??なんで?もらえるんでしょ?
石田意志雄

うんとね、もらえるよ。4か月分ぐらいもらえる。自己都合で。すぐもらえんよね。
門脇和正

まだその期間じゃないの?
石田意志雄

うん、もう過ぎてるよ。8月から、ちゃんとやってれば、11月ぐらいからもらえる。
門脇和正

で、もらってないの?
石田意志雄

もらってない。
門脇和正

なんで?
石田意志雄

漫画家でさ、がんばろうかなぁって。
門脇和正

えー?それはもらった方がいいと思うよ!
石田意志雄

いや、そういうのはいかんなって。いかんっていうかさ、なんだろ、あまえちゃいかんなって。
門脇和正

いいって。
ワダケンジ

それはもうネタのためにハローワーク行ってみて。それでいいんじゃないですかね。
石田意志雄

だからねハローワークは行っちゃいかん場所みたいに。そういう
門脇和正

なんか30分ぐらい検索しないとさダメでしょ。1週間に1回とか。
石田意志雄

そう、それがめんどくさいと思って、マジで。
門脇和正

やっといたほうがいいよ。
ワダケンジ

それがネタになるんだったらいいんじゃないですか?
石田意志雄

漫画は架空の話でいいけどさ。
門脇和正

ふ~ん、そうなんだ。
石田意志雄

そうなんですよ。
門脇和正

いまはもらってるからいいけど、っとかいう感じかと思ったけど。
石田意志雄

うん、でもね、誰にも話してないんだけどね。退職金をちょっとだけもらえた。それで助かっとる。ぶっちゃけ。
門脇和正

ふんふん、まぁそうやね。
石田意志雄

そんだけのはなしですよ。まぁあとは。。。
門脇和正

といってもね、すぐなくなっちゃうからね。
ワダケンジ

退職金だってなくなっちゃいますよ。
門脇和正

デザインの仕事は?
石田意志雄

デザインの仕事はほんのぽつぽつですよ。月に1件とか。全然お金にはならんけど。
門脇和正

そこもちょっとちゃんとしたいよね。
ワダケンジ

戦略的なものはあるんですか?
石田意志雄

戦略。。。
門脇和正

はははは、なさそ~
石田意志雄

戦略あるけど、ちょっと言えんなぁ

一同:笑

門脇和正

あんの??
石田意志雄

秘密の策が
門脇和正

うそ~、なさそうなんやけど。
石田意志雄

あるある。
門脇和正

あるんや~

まとめ

というわけで、3人の組織を辞める話でした。

なんというか、どう、まとめるんでしょうね。このインタビュー。

むずかしいっす。

次回は、「属さない生き方と子どもに見せる父親像」です。

このインタビュー、漫画で読めます!

今回、門脇氏よりきついダメ出しを食らった石田意思雄先生が、一念発起して普段の倍の力を込めてまとめ上げた「意志雄がゆく 番外編」では、今回のインタビューが漫画として読めます。

ぜひいつもの意志雄先生の漫画と今回の漫画を読み比べて見てください!
https://note.mu/ishidaishio

第1弾:「組織を辞めるとき」
http://simplife-plus.com/thoughts/musyoku1/

第2弾:「属さない生き方と子どもに見せる父親像」
http://simplife-plus.com/thoughts/musyoku2/

第3弾:「無職父の個人のメディア論」
http://simplife-plus.com/thoughts/musyoku3/

【番外編】:で、無職父ってなんだ?
http://simplife-plus.com/thoughts/musyoku4/

石田意志雄先生が描くインタビュー漫画「意志雄がゆく 番外編」
https://note.mu/ishidaishio

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2017-03-27 | Posted in 考えるNo Comments » 

こちらも合わせて読むと気分が上がりますよ!

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